Linux Virtual Delivery Agent

1912 LTSR CU7 Hotfix 1 (19.12.7001) で修正された問題

  • Linux Virtual Delivery Agent 1912 LTSR CU7 以降で、以下の問題が修正されました。

  • セキュリティの問題が修正されました。詳細については、Knowledge Center の記事 CTX559370 を参照してください。

  • 1912 LTSR CU7 で修正された問題

Linux Virtual Delivery Agent 1912 LTSR CU6 以降で、以下の問題が修正されました。

  • マイクロソフト Windows を実行しているラップトップから Linux VDA セッションに接続し、ラップトップの蓋を閉じる動作が 何もしないハイバネート、または スリープ に設定されている場合、ランダムなキーが VDA セッションに挿入されることがあります。 [CVADHELP-18438]

  • 特定のラップトップを Linux VDA に接続し、Fn キーを押すと、Delete キーとして機能する場合があります。 [CVADHELP-21630]

1912 LTSR CU7 Hotfix 1 (19.12.7001) で修正された問題